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        <title>KEN IT BLOG - ITエンジニア/SEを育成するパソコンスクールKENのインストラクターがつづるブログ</title>
        <link>http://it.kenblog.net/</link>
        <description>ITエンジニア/SEや、WebDTPデザイナー、オフィススペシャリストを育成するパソコンスクール KENスクールのインストラクターがつづるブログです。東京、大阪、京都、横浜、千葉県、埼玉県に全16校。すべて駅の近くです。Androidアプリ開発を学習する講座を新設致しました。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 14 May 2012 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>Windows7-インストールトラブル対処法-</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p>
<p>ITブログをご覧のみなさま！こんにちは＾＾</p>
<p>これまでWindows XPやWindows Server 2003などで使用していた<br />
ハードディスク（HDD)にWindows 7やWindows Server 2008を<br />
インストールしようとした時にHDDは認識しているのに<br />
インストール先のパーティションが選択できなかったり、<br />
パーティションの作成や削除ができなくて困ったことはありませんか？</p>
<p>この症状が起きる原因はもともと使っていた環境で<br />
「ダイナミックディスク」を使用していたことにあるので、<br />
あまり一般的なトラブルではないかもしれませんが、<br />
対処法を知らないととても面倒なので、手順を紹介します。</p>
<p><font color="#FF0000"> <strong>注意！<br />
これ以降の手順を実行すると対象のHDDのデータはすべて失われます。</strong></font></p>
<ol>
    <li>PCを起動し、Windows7のインストールメディアからセットアップを起動します。</li>
    <li>インストーラーを進めて、インストール場所を選択する画面を表示します。<br />
    （最初から「ダイナミックディスク」になっていることがわかっているなら、<br />
    画面を進める必要はありません。すぐに手順４を行って問題ありません。）</li>
    <li>「ダイナミックディスク」になっていると、<br />
    この画面で新しくパーティションを作成したり<br />
    インストール先に選択したりすることができなくなっています。<br />
    <img height="262" width="350" alt="手順1" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it138_img/1.jpg" /></li>
    <br />
    <li>SHIFT+F10を押して、コマンドプロンプトを表示させます。<br />
    <img height="252" width="350" alt="手順2" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it138_img/2.jpg" /></li>
    <br />
    <li>diskpartを実行。<br />
    <img height="252" width="350" alt="手順3" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it138_img/3.jpg" /></li>
    <br />
    <li>list diskを実行し、インストールに使用するディスクの番号を確認します。<br />
    今回は、「disk 0」。<br />
    <img height="252" width="350" alt="手順4" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it138_img/4.jpg" /></li>
    <br />
    <li>select disk 0を実行。<br />
    <img height="252" width="350" alt="手順5" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it138_img/5.jpg" /></li>
    <br />
    <li>detail diskを実行。<br />
    選択したディスクの情報が表示されます。<br />ディスク上のVolumeも確認できるので、<br />
    選択したディスクに間違いないかを確認します。<br />
    <img height="271" width="350" alt="手順6" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it138_img/6.jpg" /></li>
    <br />
    <li>cleanを実行。<br />
    ※このコマンドを実行するとディスク上のデータが削除されます。<br />
    <img height="271" width="350" alt="" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it138_img/7.jpg" /></li>
    <br />
    <li>コマンドプロンプトを閉じます。</li>
    <br />
    <li>インストール場所を選択する画面になっている場合は、<br />F5を押して表示を更新します。<br />
    これでパーティション操作が可能になります。<br />
    <img height="263" width="350" alt="手順8" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it138_img/8.jpg" /></li>
</ol>
<p>ちなみに、Windows 7上で「ダイナミックディスク」に変換後に、<br />
Windows 7のセットアップを行っても同じ症状が発生しましたので、<br />
ぜひ、参考にしてみてください。</p>
<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>IT業界への就転職に向けて、KENスクールで一から学習していきませんか？？  <br />
<br />
&rArr;<a href="https://www.kenschool.jp/nwtaiken/index.html">【ネットワーク業界を目指す方のための個別相談＆体験レッスン】</a> <br />
今、IT業界ではちょっとした「クラウドバブル」が起きています。 <br />
こういう時期を狙って転職活動をするのは、未経験者にとって大きなチャンス！ <br />
ただ、資格やスキルやもちろんのこと、ヒューマンスキルまで含めた <br />
トータルな人間力がないと、厳しい世の中なのも現実です。 <br />
スクールの就職サポートなどを利用して、しっかりと訓練してくださいね＾＾</p>
<p>本日の更新者： <br />
<a href="http://www.kenschool.jp/Network/index.html">パソコンスクール KENスクール Networkコース</a> <br />
インストラクター 吉川</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/os/windows/20120514-windows7-trouble.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/os/windows/20120514-windows7-trouble.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Network -ネットワーク-</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Windows -ウィンドウズ-</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Windows7</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インストール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ダイナミックディスク</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トラブル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハードディスク</category>
            
            <pubDate>Mon, 14 May 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>HTML5って結局なんだ？</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約3分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>ITブログをご覧のみなさま！こんにちは＾＾</p> <p>今回は「HTML5って結局なんだ？」という<br /> 疑問についてお答えします。</p> <p><img width="256" height="256" target="_blank" alt="HTML5ロゴ" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it137_img/html5Logo.jpg" /></p> <p>上のロゴにデカデカと掲げられている「5」という数字から推測できるように、<br /> HTML4（或いはHTML4.01）からのバージョンアップとなるものです。</p> <p>これらの数字は「言語仕様」と呼ばれ、簡単に言うと<br /> その言語についてのルールを番号で表しています。<br /> 数字の大きなものが、現時点での最新のルールになります。</p> <p>つまり我々人間の言葉と同じように、<br /> コンピュータ用の言語もどんどん変化しているのですね。</p> <p>「4」から「5」にめでたく変化したHTMLですが、一体何が変わったのか？</p> <p>ずばり以下の点が変更されました。</p>  <ul>     <li>HTML4 ･･･【文章作成】が目的</li>     <li>HTML5 ･･･【文章作成】＋【クライアントアプリケーション機能実装】</li> </ul> <p>くらいあんとあぷりけーしょん？･･･難しい言葉が出てきました。</p> <p>言葉を区切って解釈すると、</p> <ul>     <li>クライアント･･･インターネットの世界においてはブラウザソフトそのもの（IEなど）</li>     <li>アプリケーション･･･サイトで動きを作る仕掛け色々（アニメーションなど）</li> </ul> <p>つまり HTML5を使えば、例えば今までFlash（ActionScript）の技術で<br /> 実現していたような動きをHTMLで提供できるわけです。</p> <p>これは素晴らしい！！</p> <p>･･･となってしまうのは少し早計です。笑</p> <p>正確にはHTML5を使ってWebページのマークアップをするだけでは限界があります。</p> <p>例えば、audio要素。</p> <p>音声再生がマークアップでできてしまう素晴らしい要素ですが、<br /> 巻き戻しや音量調整など細かいユーザ操作に対応はしていません。<br /> それらを実現するにはJavaScriptが必要になります。</p> <p>これは、Flashで表現するアニメーションをユーザ操作で制御するには、<br /> ActionScriptが必要だという形式と非常に似ています。</p> <p>冒頭でお伝えした、【クライアントアプリケーション機能実装】を操るには<br /> JavaScriptの知識が必須だということですね。</p> <p>また、それ以外にもオブジェクト指向における、<br /> オブジェクト・プロパティ・メソッドという考え方を<br /> 知っておかないと、なかなか難しいと思います。</p> <p>HTML5に限らず、スマフォ系アプリなどトレンドキーワードの影には<br /> 「プログラム言語」があるというわけです。</p> <p>流行に乗りたいそこのあなた！<br /> まずは「Java」か「JavaScript」の基礎をしっかりと抑えておきましょう！！</p> <p>5年くらい前までは、「Java」と「JavaScript」って違うの？<br /> と言う事も良くに聞きましたが&hellip;。</p> <p>その辺りから知りたい方、またHTML5を知りたい方は、<br /> ぜひ、KEN Schoolへお越しください！！</p> <p><br /> --------------------------------------------------------------------------------</p> <p>Webアプリケーション構築に向けて、KENスクールで一から学習していきませんか？？  <br /> <br /> &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/sub/html5_api.html">【HTML5 API講座】</a> <br /> 新たに開発されたHTML5ではプラグイン無しで音楽や動画などを <br /> 独自に制御出来るマークアップとそれらを制御するAPI(JavaScript)のみで <br /> Webアプリケーションとして成り立つようになりました。<br /> 次世代Webアプリケーション開発の主役となることは間違いないでしょう。<br /> 本講座ではHTML5 APIを利用し、マークアップのみで終らない複雑な動作を伴う、<br /> スマートフォン向けWebアプリケーションの開発を目的としています。<br /> ※HTML・JavaScriptの基本的な知識をお持ちの方が対象です。</p> <p>本日の更新者： <br /> <a href="http://www.kenschool.jp/Program/index.html">パソコンスクール KENスクール Programコース</a> <br /> インストラクター 宇佐美</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/web/html/20120504-pg-html5.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/web/html/20120504-pg-html5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HTML / XHTML</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最新トレンド情報</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">API</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">HTML5</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">JavaScript</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クライアントアプリケーション</category>
            
            <pubDate>Fri, 04 May 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>inSSIDerの活用</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p>
<p>ITブログをご覧のみなさま！こんにちは＾＾</p>
<p>無線LANの技術はかなり一般化してきて、<br />
家庭で使用されている、という方も結構多いと思います。</p>
<p>これまでは順調に利用できていたのに、<br />
急に無線の調子が悪くなった...という事はありませんか？<br />
そんな時、役に立つのが、「inSSIDer」という、<br />
フリーのツール（ソフトウェア）です</p>
<p>ダウンロード：http://www.metageek.net/products/inssider<br />
（インストールされる場合、ご自身の責任にて行ってください。）</p>
<p>これは、インストールしたPCの無線LANアダプタで受信している電波から、<br />
無線アクセスポイントの情報がわかります。</p>
<p>下記が、inSSIDerの画面です。<br />
(一部抜粋）</p>
<p><img width="320" height="179" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it136_img/001.jpg" alt="" /></p>
<p>このツールを使用して、</p>
<ul>
    <li>SSID（アクセスポイントを識別するためのID）</li>
    <li>RSSI（無線の信号強度）</li>
    <li>Channel（周波数帯域）</li>
    <li>vender（メーカー）</li>
</ul>
<p>などが分かります。</p>
<p>例えば、無線LANを使用しはじめた頃には快適に利用できていたのに、<br />
急に遅くなってしまった場合など、近くに存在するアクセスポイントが<br />
同じChannel（周波数帯域）を使用している可能性もあるわけです。<br />
そのような場合に、使用しているChannel（周波数帯域）がカブらないよう、<br />
設定しなおすという調整も、電波の状態が確認できれば可能です。</p>
<p>このようなツールがフリーで利用できるので、非常に便利です。<br />
無線が最近調子悪くて...、という方、活用してみては？</p>
<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>IT業界への就転職に向けて、KENスクールで一から学習していきませんか？？  <br />
<br />
&rArr;<a href="https://www.kenschool.jp/nwtaiken/index.html">【ネットワーク業界を目指す方のための個別相談＆体験レッスン】</a> <br />
今、IT業界ではちょっとした「クラウドバブル」が起きています。 <br />
こういう時期を狙って転職活動をするのは、未経験者にとって大きなチャンス！ <br />
ただ、資格やスキルやもちろんのこと、ヒューマンスキルまで含めた <br />
トータルな人間力がないと、厳しい世の中なのも現実です。 <br />
スクールの就職サポートなどを利用して、しっかりと訓練してくださいね＾＾</p>
<p>本日の更新者： <br />
<a href="http://www.kenschool.jp/Network/index.html">パソコンスクール KENスクール Networkコース</a> <br />
インストラクター 杉本</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/network/20120423-network-inssider.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/network/20120423-network-inssider.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Network -ネットワーク-</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">inSSDer</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アクセスポイント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無線LAN</category>
            
            <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ActionScriptでオブジェクトを動かそう！</title>
            <description><![CDATA[<script src="Scripts/swfobject_modified.js" type="text/javascript"></script>
<p align="right"><span style="color: rgb(153,153,153)">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p>
<p>ITブログをご覧のみなさま！こんにちは＾＾</p>
<p>今回から不定期ですが、数回に渡って、<br />
「FlashとActionScript3.0を利用したゲーム作成」の過程を紹介していきます。</p>
<p>まずは「ステージ上に配置したオブジェクトをカーソルキーで操作する」<br />
プログラムを作成しました。</p>
<p>こちらをクリックしてください。</p>
<p>&rArr;<a href="http://it.kenblog.net/img_itblog/it135_img/asObjMove1.swf" target="_blank">【Flashゲーム】</a></p>
<p>別ウィンドウでFlashゲームのページへリンクしています。</p>
<p>Flashゲームのウィンドウが開きましたら、<br />
枠内を一度クリックして選択し、<br />
キーボードにある矢印キー(&uarr;・&darr;・&larr;・&rarr;)を押してみてください。<br />
(ボールが指定した方向に動作します。)</p>
<p>プログラム自体はシンプルで、<br />
まずステージ自体にイベントリスナーを追加して、<br />
どのキーが押されたのかを監視する役割を持たせています。</p>
<p>カーソルキーが押された瞬間、<br />
対応するキーコードをKeyboardEventから取得し、<br />
オブジェクトの表示位置を移動させています。</p>
<p>これでオブジェクトを自由に操作できるようになったので、<br />
次回からは様々なギミックを施していこうと考えています。</p>
<p>Flashの機能を理解している方は、<br />
ぜひ、ActionScriptを利用したプログラミングにも挑戦してみて下さい。</p>
<p>ActionScript3.0の最大の特徴である「オブジェクト指向」を<br />
理解する事にも繋がっていきます。</p>
<p>もちろんKENスクールでもActionScript3.0を学習する事ができます。</p>
<p>無料の体験授業も実施しておりますので<br />
ご興味のある方は、是非ご相談ください。</p>
<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>ActionScript3.0を、KENスクールで一から学習していきませんか？？ <br />
<br />
&rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/sub/k_flash.html">【「極」Flash ActionScript3.0講座】</a> <br />
キーワードは「徹底的に書く」。<br />
一つずつ確実にものにするために、<br />
現役プログラマー＆Web講師が、<br />
実践でそのまま使えるスクリプトの書き方を<br />
マンツーマンで伝授していきます。 <br />
&nbsp;</p>
<p>本日の更新者： <br />
<a href="http://www.kenschool.jp/Program/index.html">パソコンスクール KENスクール Programコース</a> <br />
インストラクター 推名</p>
<script type="text/javascript">
swfobject.registerObject("FlashID");
</script>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/web/actionscript/20120412-actionscript-01.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/web/actionscript/20120412-actionscript-01.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ActionScript -アクションスクリプト-</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ActionScript</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Flash</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゲーム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フラッシュ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プログラム</category>
            
            <pubDate>Thu, 12 Apr 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>今年も目が離せない！スマートフォン・タブレット市場！</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153,153,153)">【こちらの記事は、約3分程でお読みいただけます。】</span></p><p>ITブログをご覧のみなさま、こんにちは＾＾<br />いつも、ご覧いただきありがとうございます。</p><p>昨年流行ったもので、流行語のトップテンにも入って、<br />今年も注目のものといえば、スマホ（スマートフォン）だと思います。</p><p>なんと！！ 昨年の全世界のスマートフォンの出荷台数が、<br />パソコンの出荷台数を約7000万台ほど上回ったそうです。</p><p>英国の市場調査会社Canalysの発表によると、<br />全世界の出荷数は次の通りです。</p><ul><li>パソコンの出荷台数: 4億1460万台</li><li>スマートフォンの出荷台数: 4億8770万台</li></ul><p>パソコン出荷台数の中にはタブレットも含まれていて、<br />その台数は約6000万台という発表です。</p><p>スマートフォンとタブレットを合わせて、<br />5億台以上も出荷されているということになります。</p><p>私がインターネット検索やソーシャルネットワークを短時間利用する時に、<br />パソコンをわざわざ使用することはありません。<br />起動も一瞬ですし非常に便利です。</p><p>スマートフォンやタブレットを持っている人なら、<br />ニュース閲覧や読書、動画や音楽の視聴、ゲームなど、<br />様々な場面で利用されていると思います。</p><p>これ以外にも、まだまだ可能性を秘めています。</p><p>発展途上の今でさえ、これだけ使われているスマートフォンと<br />タブレットに今年も大注目です。</p><p><br />--------------------------------------------------------------------------------</p><p>時代を先取り！スマートフォンアプリ開発を、<br />KENスクールで一から学習していきませんか？？ <br /><br /><br />&rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Program/contents/iphone.html">【初心者からのiPhoneアプリ開発パックコース】</a><br />&rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Program/contents/android.html">【初心者からのAndroidアプリ開発パックコース】</a><br />KENスクールでは、業界を先駆けて、<br />話題のiPhone/iPad、Androidのアプリケーションの開発技術を<br />学習出来る講座が、いよいよ始まりました！<br />自分のスマートフォンに自作アプリを入れて動かす喜びを体感し、<br />アプリ開発の楽しさを実感していきましょう！<br />&nbsp;</p><p>本日の更新者： <br /><a href="http://www.kenschool.jp/Program/index.html">パソコンスクール KENスクール Programコース</a> <br />インストラクター 杉山</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/trend/20120402-smartphone-tablet.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/trend/20120402-smartphone-tablet.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Android</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT全般</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最新トレンド情報</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">android</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPhone</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アプリ開発</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スマートフォン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タブレット</category>
            
            <pubDate>Mon, 02 Apr 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ワイヤレス給電</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約3分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>ITブログをご覧のみなさま！こんにちは＾＾</p> <p>先日、NTTdocomoから「おくだけ充電」という機能を<br /> 組み込んだ携帯電話が発売され話題になりました。</p> <p>この機能はワイヤレス給電というもので、<br /> 携帯電話に電源ケーブルをつなぐことなく<br /> 充電台に置くだけで充電できるという便利なものです。</p> <p><img width="307" height="169" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it134_img/001.jpg" alt="おくだけ充電" /></p> <p>しかも、ケーブルをつなぐ端子をなくすことができるので<br /> 防水・防塵をしやすくなるので故障も少なくなるという<br /> いいことづくめの機能です。</p> <p>以前からワイヤレス給電システムは実用化されてしましたが、<br /> 各社独自の方式を採用していたので、<br /> なかなか製品化をされていませんでした。</p> <p>そこで、共通規格の策定を目的にした業界団体、<br />   Wireless Power Consortum（WPC）が設立されました。<br />   WPCには携帯電話機の世界シェアが上位の企業や、<br /> 日本からもNEC、Panasonicなどが会員企業として名を連ねており、<br /> このWPCで「Qi(チー)」という規格が策定されました。<br />   ちなみにこの「Qi」は手を触れずに相手を倒すという<br /> 中国の気功の「気」を意味しています。</p> <p>まだ規格が策定されたばかりなので、<br /> Qi対応の製品・充電台のラインナップが少なく値段も高価になっていますが<br /> 9月1日から、コーヒーショップのプロントやANAの空港ラウンジなどで、<br /> Qi準拠の充電台を設置しています。</p> <p>今までは消費電力の高いスマートフォンなどは、残電池を気にしていましたが、<br /> これからはそのようなことを気にしなくてもよくなるかもしませんね。</p>  <p><br />--------------------------------------------------------------------------------</p>  <p>IT業界への就転職に向けて、KENスクールで一から学習していきませんか？？  <br /><br />  &rArr;<a href="https://www.kenschool.jp/nwtaiken/index.html">【ネットワーク業界を目指す方のための個別相談＆体験レッスン】</a> <br />  今、IT業界ではちょっとした「クラウドバブル」が起きています。 <br /> こういう時期を狙って転職活動をするのは、未経験者にとって大きなチャンス！ <br /> ただ、資格やスキルやもちろんのこと、ヒューマンスキルまで含めた <br /> トータルな人間力がないと、厳しい世の中なのも現実です。 <br /> スクールの就職サポートなどを利用して、しっかりと訓練してくださいね＾＾</p>  <p>本日の更新者： <br />  <a href="http://www.kenschool.jp/Network/index.html">パソコンスクール KENスクール Networkコース</a> <br /> インストラクター 尾崎</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/it/20120322-wireless-qi.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT全般</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Network -ネットワーク-</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Qi</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">おくだけ充電</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スマートフォン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">携帯電話</category>
            
            <pubDate>Thu, 22 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>VBAの便利機能</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約7分程でお読みいただけます。】</span></p>  <p>ITブログをご覧のみなさま！こんにちは＾＾</p> <p>日々の作業効率化の為に利用されているマクロやVBAの<br />   コードを編集するのがVBE(Visual Basic Editor)です。</p> <p>Excel画面から「Altキー」＋「F11キー」で起動出来ます。</p>  <p>今回はこのVBEで知っていると便利な機能をご紹介します。</p>  <p>サンプルとして使用するのは、<br /> 入力フォームからセミナー参加者情報を登録するものです。</p>  <p>まずは画面構成を確認しましょう。</p>  <p>(クリックで拡大します)<br /> <a href="img/vbe1.png" target="_blank"><img width="350" height="334" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it133_img/vbe1.jpg" alt="VBE画面" /></a></p>  <p>左上にプロジェクトエクスプローラ、左下にプロパティウィンドウ<br /> 右側に入力フォームが表示されています。</p>  <p>各ウィンドウが表示されていない場合、<br /> 表示メニューから該当メニューを選択します。<br /> また入力フォームは該当フォームをダブルクリックして表示します。</p>  <h3>◆モジュールのエクスポートとインポート◆</h3>  <p>プロジェクトエクスプローラ内の標準モジュールに作成されている<br /> 入力チェックモジュールを他の資料でも使用したい場合、<br /> モジュールのエクスポートをします。</p>  <p>モジュールを右クリックしてショートカットメニューから<br /> 「ファイルのエクスポート」を選択します。</p>  <p><img src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it133_img/vbe2.jpg" alt="VBE画面" /></p>  <p>あとは保存先を指定して終了です。<br /> 拡張子が「bas(Basicソースファイル)」のファイルが出来ます。</p>  <p>このbasファイルをインポートすれば、別のプロジェクトでも<br /> そのモジュールを利用する事が出来るようになります。</p>  <h3>◆入力フォームのプロパティ設定◆</h3>  <p>設定を行いたいコントロールを選択します。</p>  <p><img src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it133_img/vbe3.jpg" alt="VBE画面" /></p>   <p>プロパティウィンドウが、選択した氏名入力用テキストボックスに<br /> 変わります。</p>  <p>1列目がプロパティ名で2列目が設定されている値です。</p>  <p><img src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it133_img/vbe4.jpg" alt="VBE画面" /></p>  <h4>【IMEModeプロパティ】<br />入力時のIME設定を行います。</h4>  <p><table border="1"> <tbody><tr><td>fmIMEModeNoControl</td><td>IME変更しない(既定値)</td></tr> <tr><td>fmIMEModeOn</td><td>IMEオン</td></tr> <tr><td>fmIMEModeOff</td><td>IMEオフ</td></tr> <tr><td>fmIMEModeHiragana</td><td>全角ひらがなモード</td></tr> <tr><td>fmIMEModeKatakana</td><td>全角カタカナモード</td></tr> <tr><td>fmIMEModeKatakanaHalf</td><td>半角カタカナモード</td></tr> </tbody></table></p>  <p>入力内容によってIMEの切り替えを自動に行うと効率的ですね。</p>  <h4>【TabIndexプロパティ】<br />タブの移動順を設定します。</h4>  <p>入力順にコントロールを配置した場合、設定を変える必要は無いのですが、<br /> 作成途中で仕様変更が入るとタブの移動が上に動いたり、<br /> 下に動いたりする事があります。</p>  <p>そのような時はプロパティで番号を振り直します。</p>  <p>以前、受講生から<br /> 「入力フォームを実行してみたらカーソルが順番に動かない」との<br /> ご質問を受けました。</p>  <p>これは次のプロパティを設定する事で解決できます。</p>  <h4>【TabStopプロパティ】<br />タブでのコントロール移動制御を行います。</h4>  <table border="1"> <tbody><tr><td>true</td><td>Tabキーでコントロール移動出来る</td></tr> <tr><td>false</td><td>Tabキーでコントロール移動出来ない</td></tr> </tbody></table>  <p>自動計算させる合計欄など、入力不要なコントロールは<br /> 移動させない設定を行うといいですね。<br /> (さらに【TabIndex】プロパティで、移動順を決める事も出来ます。)</p>  <p>このプロパティの設定はコードから行う事も可能で、<br /> 今回のサンプルの場合はユーザーフォームのイベントプロシージャに<br /> 下記のように記述します。</p>  <p><img src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it133_img/vbe5.jpg" alt="VBE画面" /></p>  <p>いかがでしたでしょうか？</p>  <p>他にも沢山のプロパティがありますので、<br /> どのような設定が出来るのか試してみて下さい。</p>  <p>細かくプロパティの設定を行うのは面倒に感じる事もあると思いますが、<br /> 作成時にかけた時間は、運用時の快適な操作につながっていきます。</p> <p>--------------------------------------------------------------------------------</p> <p>KENスクールでは様々なプログラム言語を学習できる環境が整っています。<br />中でもExcel、Accessをより効率化させるプログラム、<br />「VBA」が初めての言語としても大変人気です＾＾<br />この機にVBAを覚えて、作業効率をUPさせていきませんか！？<br />     <br />     &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/info/contents/vba_ic3_camp.html">【Excel/Access VBA講座一覧】</a> <br />     KENスクールはオデッセイコミュニケーションズ公認のパートナープログラム<br />     全国No.1を「VBA賞」＆「IC3賞」の2部門をいただきました。<br />     Program講師だけでなく、Office専任講師においても、<br />     この資格を取得しているハイスキルのインストラクターが揃っています。<br />     是非、学習してみてくださいね♪＾＾</p> <p>本日の更新者： <br />     <a href="http://www.kenschool.jp/Program/index.html">パソコンスクール KENスクール Programコース</a> <br />     インストラクター 菅野</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/program/visual-basic/20120312-pg-vba.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/program/visual-basic/20120312-pg-vba.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Visual Basic</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Access</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Excel</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">VBA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Visual Basic</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">便利機能</category>
            
            <pubDate>Mon, 12 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Network-ケーブルシップ-</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153,153,153)">【こちらの記事は、約3分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>ITブログをご覧のみなさま！こんにちは＾＾</p> <p>普段何気なく使用しているインターネット。</p> <p>気軽に情報を手に入れることができます。<br /> そのなかで海外にあるサーバーに接続し利用することもできます。<br /> &nbsp;</p> <p>日本にあるサーバーに対してであれば、<br /> ケーブルが日本中に張り巡らしてあるんだろうなぁ。と、<br /> 解釈することができますが、海外の場合はどうでしょう？？</p> <p>勘が鋭い人は、海底にケーブルが敷かれているのではないか？？と、<br /> イメージできると思いますが、じゃあどうやってケーブルを敷設しているのか？？</p> <p>その答えは『船』にあります。</p> <p>皆様、ケーブルシップと言う言葉を聞いたことありますか？<br /> そのケーブルシップこそが海底にケーブルを引いてくれているのです。</p> <p>世界で一番最初の海底ケーブルは1851年で英仏海峡に敷かれたそうです。</p> <p>それから徐々に拡大していき、1980年代には光ファイバーによる、<br /> ケーブルが海底に敷設されました。<br /> そのおかげで大容量を必要とするリアルタイムな国際通信が<br /> 可能になったのですね。</p> <p>1隻のケーブルシップには約4000kmのケーブルを積み込むことができ、<br /> 2回の運行で東京からサンフランシスコまでのケーブル建設が可能だそうです。</p> <p>インターネットを介し、世界中の人たちがつながっていられるのは、<br /> ケーブルシップとそのスタッフのおかげなのですね。</p> <p>これからは、日々感謝の気持ちを込めて、<br /> インターネットを利用しようと思います。</p> <p><img width="350" height="193" alt="ケーブルシップ" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it132_img/001.jpg" /><br /> <br /> 【参照元】　<a href="http://www.k-kcs.co.jp/cableShipKPL.html">http://www.k-kcs.co.jp/cableShipKPL.html</a></p> <p><br /> --------------------------------------------------------------------------------</p> <p>IT業界への就転職に向けて、KENスクールで一から学習していきませんか？？ <br /> <br /> &rArr;<a href="https://www.kenschool.jp/nwtaiken/index.html">【ネットワーク業界を目指す方のための個別相談＆体験レッスン】</a> <br /> 今、IT業界ではちょっとした「クラウドバブル」が起きています。 <br /> こういう時期を狙って転職活動をするのは、未経験者にとって大きなチャンス！ <br /> ただ、資格やスキルやもちろんのこと、ヒューマンスキルまで含めた <br /> トータルな人間力がないと、厳しい世の中なのも現実です。 <br /> スクールの就職サポートなどを利用して、しっかりと訓練してくださいね＾＾</p> <p>本日の更新者： <br /> <a href="http://www.kenschool.jp/Network/index.html">パソコンスクール KENスクール Networkコース</a> <br /> インストラクター 大久保</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/network/20120301-cablesip.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/network/20120301-cablesip.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Network -ネットワーク-</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インターネット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ケーブルシップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サーバー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">海底</category>
            
            <pubDate>Thu, 01 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title> iOS5の標準機能</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>ブログをご覧のみなさま、こんにちは！<br /> 突然ですが、iPhone4Sを買いました^^</p> <p>iOS5になって電池がもたない等、賛否両論ありますが、<br /> 私個人がいろいろ使ってみた感想は、<br /> やっぱり面白いツールだなと思いました。</p> <p>標準の機能だけでも使いやすく変わっていましたので、<br /> その紹介をしたいと思います。</p> <p>◆カメラの起動<br /> 「ロック画面の時にHOMEキー2回押す」とカメラのボタンが現れます。<br /> それまでは<br /> 「パスワード入力&rarr;ロック解除&rarr;カメラアプリ起動」<br /> となっていましたが、IOS5からはこれだけ。<br /> HOMEキー2回押す&rarr;カメラアプリ起動」</p> <p>　(クリックで拡大します)<br /> <a target="_blank" href="http://it.kenblog.net/img_itblog/it131_img/camera.jpg"><img width="350" height="265" border="0" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it131_img/camera.jpg" alt="" /></a> 　</p> <p>　操作が少ないので、かなり速く起動出来るようになっています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>◆通知センター<br /> スケジュールやメール、電話の連絡状況など、<br /> ひとまとめにして表示する事が出来ます。</p> <p>　(クリックで拡大します)<br /> <a target="_blank" href="http://it.kenblog.net/img_itblog/it131_img/notice.jpg"><img width="350" height="175" border="0" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it131_img/notice.jpg" alt="" /></a> 　</p> <p>&nbsp;</p> <p>◆iOSソフトウェアアップデート<br /> iPhone単独でアップデートが可能になっています。<br /> 今までIOS本体をアップデートする為には<br /> iTuneにつないで行う必要がありました。<br /> わざわざパソコンを起動して、iTuneつないで、それからアップデート<br /> と、手間がかかっていたのですが、それが全くありません。</p> <p>◆iCloud<br /> iCloudの機能の中に「iPhoneを探す」という機能があります。<br /> この機能は以前からありましたが、有料で提供されていました。<br /> iCloudへ登録することで、インターネットを通じて、<br /> 下記のように端末の場所を確認することができます。<br /> <img width="305" height="327" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it131_img/search.jpg" alt="" /></p> <p>◆画像編集<br /> iOS5からは端末だけである程度の画像編集が可能になってます。</p> <ul>     <li>トリミング：画像の大きさ変更</li>     <li>画像の回転：縦横を回転させる。</li>     <li>自動補正：見やすい写真に補正する。</li>     <li>赤目除去：夜などになりがちな赤目を補正する。</li> </ul> <p>　特別な効果をつけるにはアプリの力が必要ですが、<br /> 普通に使う分には既存の機能だけでも十分ではないでしょうか。</p> <p>&nbsp;</p> <p><br /> --------------------------------------------------------------------------------</p> <p>時代を先取り！スマートフォンアプリ開発を、<br /> KENスクールで一から学習していきませんか？？ <br /> <br /> <br /> &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Program/contents/iphone.html">【初心者からのiPhoneアプリ開発パックコース】</a><br /> &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Program/contents/android.html">【初心者からのAndroidアプリ開発パックコース】</a><br /> KENスクールでは、業界を先駆けて、<br /> 話題のiPhone/iPad、Androidのアプリケーションの開発技術を<br /> 学習出来る講座が、いよいよ始まりました！<br /> 自分のスマートフォンに自作アプリを入れて動かす喜びを体感し、<br /> アプリ開発の楽しさを実感していきましょう！<br /> &nbsp;</p> <p>本日の更新者： <br /> <a href="http://www.kenschool.jp/Program/index.html">パソコンスクール KENスクール Programコース</a> <br /> インストラクター 城戸</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/trend/20120221-pg-ios5.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/trend/20120221-pg-ios5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Android</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT全般</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最新トレンド情報</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iOS</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPhone</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アプリ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機能</category>
            
            <pubDate>Tue, 21 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Network-CAPTCHA（キャプチャ）画面-</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約3分程でお読みいただけます。】</span></p>
<p>ITブログをご覧のみなさま、こんにちは！<br />
今回は&rdquo;CAPTCHA（キャプチャ）&rdquo;と、いうものに関してご紹介します。</p>
<p>ネットサービスのアカウント登録をするときなどに<br />
歪んだ数字や文字が並んでいる画像を見かけたことが<br />
あると思います。</p>
<p><img width="300" border="1" height="57" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it130_img/001.jpg" alt="CAPTCHAイメージ" /></p>
<p>私達はその画像の数字や文字を順番に読み取り入力します。</p>
<p>これが&rdquo;CAPTCHA（キャプチャ）&rdquo;です。<br />
でもいったい何のためにおこなうのでしょうか？</p>
<p>実は、ロボットやプログラムによる不正なログインを防ぐために<br />
CAPTCHAは導入されています。</p>
<p>CAPTCHAが無い場合、<br />
例えばメールのアカウント登録では、<br />
指定された項目を順番に入力するだけです。</p>
<p>こうした入力は機械的におこなうことができます。</p>
<p>例えば迷惑メールを送る事を目的とする不正なプログラムは、<br />
アカウント登録を何度も繰り返すことができます。<br />
こうして大量のメールアドレスを取得し迷惑メールをばらまきます。</p>
<p>一方CAPTCHAがある場合は<br />
画像中の文字をプログラムで読み取ることは困難です。</p>
<p>迷惑メールを送る事を目的とする不正なプログラムは、<br />
メールアドレスを取得できず、<br />
迷惑メールをばらまくことができなくなります。</p>
<p>つまりCAPTCHAはサービスを利用しようとするものが人であることを<br />
確認するために使われているのです。</p>
<p>CAPTCHAは曖昧な画像で人とプログラムを判別するのです。</p>
<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>ネットワークセキュリティについて、<br />
KENスクールで詳しく学習していきませんか？？<br />
<br />
&rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Network/mnnet_security.html">【ネットワークセキュリティ・SEA/ｊ講座一覧】</a> <br />
パソコンを使う上で、絶対に理解しておいたほうが身のためになる<br />
セキュリティ関連の知識。 <br />
KENスクールでは、基礎から初めて就転職にまで繋がる資格 <br />
「SEA/ｊ」の取得まで学習することが出来ます。 <br />
社内でレベルアップを図ろうとしている方に、 <br />
自信を持ってお勧めできる講座です。</p>
<p>本日の更新者： <br />
<a href="http://www.kenschool.jp/Network/index.html">パソコンスクール KENスクール Networkコース</a> <br />
インストラクター  菅野</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/network/20120210-nw-captcha.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/network/20120210-nw-captcha.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Network -ネットワーク-</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CAPTCHA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キャプチャ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セキュリティ</category>
            
            <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Jaxer-JavaScriptを使用したサーバープログラム-</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153,153,153)">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p>
<p>ブログをご覧のみなさま、こんにちは！<br />
今日は、Jaxerについてご紹介します。</p>
<p>JaxerとはJavaScriptを実行できるサーバで、<br />
Ajaxサーバとも呼ばれています。</p>
<p>JavaScriptはクライアントのブラウザ上で実行するもの、<br />
というイメージが強いのですが、サーバ側で実行する事も可能です。</p>
<p>では、どのように記述するのでしょうか？</p>
<p>JaxerのコードはHTMLに以下のように記述します。</p>
<p><img height="60" alt="source" width="357" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it129_img/source.gif" /></p>
<p>ポイントはscriptタグのrunat属性の値で、<br />
どこで実行するのかを指定します。</p>
<p>書き方は普通のJavaScriptです。</p>
<p>
<table border="1">
    <tbody>
        <tr>
            <td>server</td>
            <td>サーバのみで利用されるコードを記述します。<br />
            ここに記述した内容はページ出力時にカットされ、<br />
            クライアント側では見られません。</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>both</td>
            <td>サーバ・クライアントの両方で利用される<br />
            コードを記述します。</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>client</td>
            <td>クライアントのみで利用されるコードを<br />
            記述します。</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>server-proxy</td>
            <td>クライアントからサーバ側での処理を<br />
            呼び出すコードを記述します。<br />
            &nbsp;</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</p>
<p>個人的な見解ですが、Jaxerを利用する事のメリットには<br />
以下のような点が挙げられると思います。<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<ol>
    <li>JavaScriptの知識があればクライアント、サーバプログラム<br />
    共に利用できる。</li>
    <li>サーバサイドのJavaScriptでDOMが利用できる。</li>
    <li>Ajax通信の実装が簡単にできる。</li>
    <li>Validationコード（入力チェック）をブラウザとサーバで共有できる。</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>Webアプリケーションの構築は、クライアントサイドとサーバサイドで<br />
プログラムを分けることが多いですが、Jaxerを利用する事で<br />
双方を一つの言語で実装できるようになるのが魅力的ですね。</p>
<p>まだまだ主流とまではいかないようですが、<br />
今後の動向が気になる所です。</p>
<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>まずは、KENスクールでJavaScriptの基本を、<br />
一から学習していきませんか？？ <br />
<br />
&rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Program/contents/ajax.html">【JavaScriptコーディング講座】</a> <br />
現在のWebサイトには必須となっているJavaScriptを学ぶ講座です。<br />
プログラムの基礎学習からスタートし、<br />
JavaScriptを利用したWebサイトの作成方法や、<br />
CSSなどと連携させた動的なWebサイトを作成するなど、<br />
実際のWebサイトを作成しながら学習する講座です。</p>
<p>本日の更新者： <br />
<a href="http://www.kenschool.jp/Program/index.html">パソコンスクール KENスクール Programコース</a> <br />
インストラクター 加藤</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/web/javascript/20120130-jaxer-javascript.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/web/javascript/20120130-jaxer-javascript.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">JavaScript -ジャバスクリプト-</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">JavaScript</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Jaxer</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サーバープログラム</category>
            
            <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Network-コンソールでの文字色-</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>lsコマンドと/etc/DIR/DIR_COLORS</p> <p>Linuxでlsコマンドを実行すると、ディレクトリなら青、<br />   実行ファイルなら緑などとファイルの種類によって色が<br />   分かれて表示されます。<br />   この色は/etc/DIR_COLORSによって管理されています。<br />   /etc/DIR_COLORSは1行ごとにステートメントで構成されています。</p> <p><img width="350" height="232" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it128_img/001.jpg" alt="root server" /></p> <p>ステートメント内容は文字の色、背景の色、属性の3種類を番号に<br />   よって指定します。<br />   ・DIR   01；34 &larr; ディレクトリは明るい青文字で表示<br />   ・EXEC  01；32 &larr; 実行ファイルは明るい緑文字で表示</p> <p><img width="350" height="237" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it128_img/002.jpg" alt="ステートメント内容" /></p> <p>なので、この指定を変更することで自分の好きな色で表示させる<br />   ことができます。<br />      ユーザーごとに表示される色を変更するには/etc/DIR_COLORSを<br />   各ユーザーのホームディレクトリの配下に.dir_colorsとしてコピーを<br />   とります。</p> <p><img width="350" height="33" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it128_img/003.jpg" alt=".dir_colors" /></p> <p>その後、.dir_colorsを編集します。<br />   今回は実行ファイルをピンクの文字にしてみたいと思います。</p> <p><img width="350" height="149" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it128_img/004.jpg" alt="ピンクの文字" /></p> <p>変更後に再度ログオンをして、lsコマンドを実行してみると<br />   反映されています。</p> <p><img width="350" height="225" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it128_img/005.jpg" alt="ken-nw server" /></p> <p>その他にDIR_COLORSでは拡張子ごとの色の設定も行えますので、<br />   いろいろ試してみてはいかがでしょうか?<br />   このように普段何気なく使っている部分も裏では仕組みがあります。<br />   この仕組みを見つけることもLinuxの楽しさの1つです。</p> <p><br />--------------------------------------------------------------------------------</p>  <p>IT業界への就転職に向けて、KENスクールで一から学習していきませんか？？  <br /><br />  &rArr;<a href="https://www.kenschool.jp/nwtaiken/index.html">【ネットワーク業界を目指す方のための個別相談＆体験レッスン】</a> <br />  今、IT業界ではちょっとした「クラウドバブル」が起きています。 <br /> こういう時期を狙って転職活動をするのは、未経験者にとって大きなチャンス！ <br /> ただ、資格やスキルやもちろんのこと、ヒューマンスキルまで含めた <br /> トータルな人間力がないと、厳しい世の中なのも現実です。 <br /> スクールの就職サポートなどを利用して、しっかりと訓練してくださいね＾＾</p>  <p>本日の更新者： <br />  <a href="http://www.kenschool.jp/Network/index.html">パソコンスクール KENスクール Networkコース</a> <br /> インストラクター 川本</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/network/20120120-nw-color.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/network/20120120-nw-color.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Linux -リナックス-</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Network -ネットワーク-</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linux</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">lsコマンド</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">server</category>
            
            <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ニュースからIT業界を見よう</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153,153,153)">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p><p>社会人になると多くの企業では、<br />「新聞を読め」とか「ニュース番組を見ろ」とか、<br />社会のニュースにキャッチアップするように指導されます。</p><p>でも、いざ始めてみると、<br />分からない用語や一見すると関係無さそうな事も多く、<br />なかなか身が入らない方が多いようです。</p><p>そこで今回は、IT業界で働く方々に、<br />ニュースの見方、注目して欲しい事のご案内です。</p><p>変化・進歩の激しいIT業界は、<br />新しい仕組みや新商品の情報だけでなく、<br />法律関連なども頻繁にニュースで取り上げられます。</p><p>最近でも公共機関に対するサイバーテロがニュースになり、<br />海外を含めて、多くの事例が取りだたされています。</p><p>今年のネット関連の法改正で、初の検挙者がニュースになり、<br />アンカーやコメンテーターから、<br />今後の動向などが解説されています。</p><p>しかし、大規模なモノや普段目にしないモノよりも、<br />生活に身近なもの、自分の触れるものから、<br />その背景を少しずつ調べてみて下さい。</p><p>携帯ゲームやネット販売も拡大していった事で、<br />消費者庁もネット取引に関するガイドを公表し、<br />その内容に関するニュースもありました。</p><p>来年には携帯電話の周波数帯が法改正含めて、<br />大きなニュースになるでしょう。</p><p>携帯で手軽に見られるものもありますし、<br />スマートフォンをご利用の方は、<br />自分なりにカスタマイズ出来るアプリもたくさん出ています。</p><p>数行の短いニュース等、気軽に読めるものから始め、<br />興味の湧くニュースだけ、ちょっと調べてみる。<br />それを続ける事で「ワカル」事は自然と増えていきます。</p><p>「auがiPhoneを販売する」というニュースから、<br />auとsoftbankの違いを調べ、<br />何故今のタイミングなのかを調べ・・・。</p><p>今までニュースを見てても長続きしなかった方は、<br />ぜひ一度、身近なモノを起点にして一歩進んでみてください。</p><p><br />--------------------------------------------------------------------------------</p><p>時代を先取り！スマートフォンアプリ開発を、<br />KENスクールで一から学習していきませんか？？ <br /><br /><br />&rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Program/contents/iphone.html">【初心者からのiPhoneアプリ開発パックコース】</a><br />&rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Program/contents/android.html">【初心者からのAndroidアプリ開発パックコース】</a><br />KENスクールでは、業界を先駆けて、<br />話題のiPhone/iPad、Androidのアプリケーションの開発技術を<br />学習出来る講座が、いよいよ始まりました！<br />自分のスマートフォンに自作アプリを入れて動かす喜びを体感し、<br />アプリ開発の楽しさを実感していきましょう！<br />&nbsp;</p><p>本日の更新者： <br /><a href="http://www.kenschool.jp/Program/index.html">パソコンスクール KENスクール Programコース</a> <br />インストラクター 大村</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/it/120108-news.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/it/120108-news.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Android</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT全般</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">au</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iphone</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">softbank</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スマートフォン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ニュース</category>
            
            <pubDate>Sun, 08 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2012年もよろしくお願い致します。</title>
            <description><![CDATA[<p>謹んで新年のご挨拶を申し上げます。</p><p>平素より格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。<br />本年もスタッフ一同、皆様にご満足頂けるサービスのご提供を<br />心がけてまいる所存でございますので、<br />昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。</p><p>新しい年が皆様にとって佳き年でありますようお祈り申し上げ、<br />年頭のご挨拶とさせて頂きます。</p><p>-- <a href="http://www.kenschool.jp/">パソコンスクール KENスクール</a> インフォメーションより --</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/etc/120105-it-newyear.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/etc/120105-it-newyear.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2012年</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">挨拶</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新年</category>
            
            <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 15:30:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2011年もありがとうございました。</title>
            <description><![CDATA[<p>早いもので、年末のご挨拶をさせて頂く時期となりました。<br />2011年は日本にとって大変な1年となりましたが<br />本年も格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。</p><p>今後も皆様にご満足いただけるようサービス向上に努めて参ります。<br />それに向かいスタッフ一同、誠心誠意努力する所存でございます。<br />より一層のご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。</p><p>尚、当スクールの年末年始の休業期間は下記の通りです。</p><p>【年末年始休業期間】<br /><strong>12月29日（木）～1月4日（水）</strong><br /><font color="#ff0000">新年は1月5日（木）10：00より営業開始となります。</font></p><p>※池袋校のみ移転の関係上、年末年始休業期間を<strong>12月28日（水）～1月5日（木）</strong><br /><font color="#ff0000">新年は1月6日（金）10：00より営業開始とさせていただきます。</font></p><p>時節柄、ご多忙のことと存じます。 くれぐれもお身体にはご自愛くださいませ。<br />来年も相変わらぬご愛顧を頂けますようお願い申し上げて、 歳末のご挨拶とさせて頂きます。</p><p>-- <a href="http://www.kenschool.jp/">パソコンスクール KENスクール</a> インフォメーションより --</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/etc/111229-2011-last-it.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/etc/111229-2011-last-it.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">休業</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">年始</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">年末</category>
            
            <pubDate>Thu, 29 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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