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        <title>KEN IT BLOG - ITエンジニア/SEを育成するパソコンスクールKENのインストラクターがつづるブログ</title>
        <link>http://it.kenblog.net/</link>
        <description>ITエンジニア/SEや、WebDTPデザイナー、オフィススペシャリストを育成するパソコンスクール KENスクールのインストラクターがつづるブログです。東京、大阪、京都、横浜、千葉県、埼玉県に全16校。すべて駅の近くです。Androidアプリ開発を学習する講座を新設致しました。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 30 Jan 2012 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>Jaxer-JavaScriptを使用したサーバープログラム-</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153,153,153)">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p>
<p>ブログをご覧のみなさま、こんにちは！<br />
今日は、Jaxerについてご紹介します。</p>
<p>JaxerとはJavaScriptを実行できるサーバで、<br />
Ajaxサーバとも呼ばれています。</p>
<p>JavaScriptはクライアントのブラウザ上で実行するもの、<br />
というイメージが強いのですが、サーバ側で実行する事も可能です。</p>
<p>では、どのように記述するのでしょうか？</p>
<p>JaxerのコードはHTMLに以下のように記述します。</p>
<p><img height="60" alt="source" width="357" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it129_img/source.gif" /></p>
<p>ポイントはscriptタグのrunat属性の値で、<br />
どこで実行するのかを指定します。</p>
<p>書き方は普通のJavaScriptです。</p>
<p>
<table border="1">
    <tbody>
        <tr>
            <td>server</td>
            <td>サーバのみで利用されるコードを記述します。<br />
            ここに記述した内容はページ出力時にカットされ、<br />
            クライアント側では見られません。</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>both</td>
            <td>サーバ・クライアントの両方で利用される<br />
            コードを記述します。</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>client</td>
            <td>クライアントのみで利用されるコードを<br />
            記述します。</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>server-proxy</td>
            <td>クライアントからサーバ側での処理を<br />
            呼び出すコードを記述します。<br />
            &nbsp;</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</p>
<p>個人的な見解ですが、Jaxerを利用する事のメリットには<br />
以下のような点が挙げられると思います。<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<ol>
    <li>JavaScriptの知識があればクライアント、サーバプログラム<br />
    共に利用できる。</li>
    <li>サーバサイドのJavaScriptでDOMが利用できる。</li>
    <li>Ajax通信の実装が簡単にできる。</li>
    <li>Validationコード（入力チェック）をブラウザとサーバで共有できる。</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>Webアプリケーションの構築は、クライアントサイドとサーバサイドで<br />
プログラムを分けることが多いですが、Jaxerを利用する事で<br />
双方を一つの言語で実装できるようになるのが魅力的ですね。</p>
<p>まだまだ主流とまではいかないようですが、<br />
今後の動向が気になる所です。</p>
<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>まずは、KENスクールでJavaScriptの基本を、<br />
一から学習していきませんか？？ <br />
<br />
&rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Program/contents/ajax.html">【JavaScriptコーディング講座】</a> <br />
現在のWebサイトには必須となっているJavaScriptを学ぶ講座です。<br />
プログラムの基礎学習からスタートし、<br />
JavaScriptを利用したWebサイトの作成方法や、<br />
CSSなどと連携させた動的なWebサイトを作成するなど、<br />
実際のWebサイトを作成しながら学習する講座です。</p>
<p>本日の更新者： <br />
<a href="http://www.kenschool.jp/Program/index.html">パソコンスクール KENスクール Programコース</a> <br />
インストラクター 加藤</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/web/javascript/20120130-jaxer-javascript.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">JavaScript -ジャバスクリプト-</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">JavaScript</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Jaxer</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サーバープログラム</category>
            
            <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Network-コンソールでの文字色-</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>lsコマンドと/etc/DIR/DIR_COLORS</p> <p>Linuxでlsコマンドを実行すると、ディレクトリなら青、<br />   実行ファイルなら緑などとファイルの種類によって色が<br />   分かれて表示されます。<br />   この色は/etc/DIR_COLORSによって管理されています。<br />   /etc/DIR_COLORSは1行ごとにステートメントで構成されています。</p> <p><img width="350" height="232" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it128_img/001.jpg" alt="root server" /></p> <p>ステートメント内容は文字の色、背景の色、属性の3種類を番号に<br />   よって指定します。<br />   ・DIR   01；34 &larr; ディレクトリは明るい青文字で表示<br />   ・EXEC  01；32 &larr; 実行ファイルは明るい緑文字で表示</p> <p><img width="350" height="237" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it128_img/002.jpg" alt="ステートメント内容" /></p> <p>なので、この指定を変更することで自分の好きな色で表示させる<br />   ことができます。<br />      ユーザーごとに表示される色を変更するには/etc/DIR_COLORSを<br />   各ユーザーのホームディレクトリの配下に.dir_colorsとしてコピーを<br />   とります。</p> <p><img width="350" height="33" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it128_img/003.jpg" alt=".dir_colors" /></p> <p>その後、.dir_colorsを編集します。<br />   今回は実行ファイルをピンクの文字にしてみたいと思います。</p> <p><img width="350" height="149" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it128_img/004.jpg" alt="ピンクの文字" /></p> <p>変更後に再度ログオンをして、lsコマンドを実行してみると<br />   反映されています。</p> <p><img width="350" height="225" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it128_img/005.jpg" alt="ken-nw server" /></p> <p>その他にDIR_COLORSでは拡張子ごとの色の設定も行えますので、<br />   いろいろ試してみてはいかがでしょうか?<br />   このように普段何気なく使っている部分も裏では仕組みがあります。<br />   この仕組みを見つけることもLinuxの楽しさの1つです。</p> <p><br />--------------------------------------------------------------------------------</p>  <p>IT業界への就転職に向けて、KENスクールで一から学習していきませんか？？  <br /><br />  &rArr;<a href="https://www.kenschool.jp/nwtaiken/index.html">【ネットワーク業界を目指す方のための個別相談＆体験レッスン】</a> <br />  今、IT業界ではちょっとした「クラウドバブル」が起きています。 <br /> こういう時期を狙って転職活動をするのは、未経験者にとって大きなチャンス！ <br /> ただ、資格やスキルやもちろんのこと、ヒューマンスキルまで含めた <br /> トータルな人間力がないと、厳しい世の中なのも現実です。 <br /> スクールの就職サポートなどを利用して、しっかりと訓練してくださいね＾＾</p>  <p>本日の更新者： <br />  <a href="http://www.kenschool.jp/Network/index.html">パソコンスクール KENスクール Networkコース</a> <br /> インストラクター 川本</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/network/20120120-nw-color.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Linux -リナックス-</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Network -ネットワーク-</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linux</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">lsコマンド</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">server</category>
            
            <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ニュースからIT業界を見よう</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153,153,153)">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p><p>社会人になると多くの企業では、<br />「新聞を読め」とか「ニュース番組を見ろ」とか、<br />社会のニュースにキャッチアップするように指導されます。</p><p>でも、いざ始めてみると、<br />分からない用語や一見すると関係無さそうな事も多く、<br />なかなか身が入らない方が多いようです。</p><p>そこで今回は、IT業界で働く方々に、<br />ニュースの見方、注目して欲しい事のご案内です。</p><p>変化・進歩の激しいIT業界は、<br />新しい仕組みや新商品の情報だけでなく、<br />法律関連なども頻繁にニュースで取り上げられます。</p><p>最近でも公共機関に対するサイバーテロがニュースになり、<br />海外を含めて、多くの事例が取りだたされています。</p><p>今年のネット関連の法改正で、初の検挙者がニュースになり、<br />アンカーやコメンテーターから、<br />今後の動向などが解説されています。</p><p>しかし、大規模なモノや普段目にしないモノよりも、<br />生活に身近なもの、自分の触れるものから、<br />その背景を少しずつ調べてみて下さい。</p><p>携帯ゲームやネット販売も拡大していった事で、<br />消費者庁もネット取引に関するガイドを公表し、<br />その内容に関するニュースもありました。</p><p>来年には携帯電話の周波数帯が法改正含めて、<br />大きなニュースになるでしょう。</p><p>携帯で手軽に見られるものもありますし、<br />スマートフォンをご利用の方は、<br />自分なりにカスタマイズ出来るアプリもたくさん出ています。</p><p>数行の短いニュース等、気軽に読めるものから始め、<br />興味の湧くニュースだけ、ちょっと調べてみる。<br />それを続ける事で「ワカル」事は自然と増えていきます。</p><p>「auがiPhoneを販売する」というニュースから、<br />auとsoftbankの違いを調べ、<br />何故今のタイミングなのかを調べ・・・。</p><p>今までニュースを見てても長続きしなかった方は、<br />ぜひ一度、身近なモノを起点にして一歩進んでみてください。</p><p><br />--------------------------------------------------------------------------------</p><p>時代を先取り！スマートフォンアプリ開発を、<br />KENスクールで一から学習していきませんか？？ <br /><br /><br />&rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Program/contents/iphone.html">【初心者からのiPhoneアプリ開発パックコース】</a><br />&rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Program/contents/android.html">【初心者からのAndroidアプリ開発パックコース】</a><br />KENスクールでは、業界を先駆けて、<br />話題のiPhone/iPad、Androidのアプリケーションの開発技術を<br />学習出来る講座が、いよいよ始まりました！<br />自分のスマートフォンに自作アプリを入れて動かす喜びを体感し、<br />アプリ開発の楽しさを実感していきましょう！<br />&nbsp;</p><p>本日の更新者： <br /><a href="http://www.kenschool.jp/Program/index.html">パソコンスクール KENスクール Programコース</a> <br />インストラクター 大村</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/it/120108-news.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Android</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT全般</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iphone</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">softbank</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スマートフォン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ニュース</category>
            
            <pubDate>Sun, 08 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2012年もよろしくお願い致します。</title>
            <description><![CDATA[<p>謹んで新年のご挨拶を申し上げます。</p><p>平素より格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。<br />本年もスタッフ一同、皆様にご満足頂けるサービスのご提供を<br />心がけてまいる所存でございますので、<br />昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。</p><p>新しい年が皆様にとって佳き年でありますようお祈り申し上げ、<br />年頭のご挨拶とさせて頂きます。</p><p>-- <a href="http://www.kenschool.jp/">パソコンスクール KENスクール</a> インフォメーションより --</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/etc/120105-it-newyear.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/etc/120105-it-newyear.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2012年</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">挨拶</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新年</category>
            
            <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 15:30:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2011年もありがとうございました。</title>
            <description><![CDATA[<p>早いもので、年末のご挨拶をさせて頂く時期となりました。<br />2011年は日本にとって大変な1年となりましたが<br />本年も格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。</p><p>今後も皆様にご満足いただけるようサービス向上に努めて参ります。<br />それに向かいスタッフ一同、誠心誠意努力する所存でございます。<br />より一層のご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。</p><p>尚、当スクールの年末年始の休業期間は下記の通りです。</p><p>【年末年始休業期間】<br /><strong>12月29日（木）～1月4日（水）</strong><br /><font color="#ff0000">新年は1月5日（木）10：00より営業開始となります。</font></p><p>※池袋校のみ移転の関係上、年末年始休業期間を<strong>12月28日（水）～1月5日（木）</strong><br /><font color="#ff0000">新年は1月6日（金）10：00より営業開始とさせていただきます。</font></p><p>時節柄、ご多忙のことと存じます。 くれぐれもお身体にはご自愛くださいませ。<br />来年も相変わらぬご愛顧を頂けますようお願い申し上げて、 歳末のご挨拶とさせて頂きます。</p><p>-- <a href="http://www.kenschool.jp/">パソコンスクール KENスクール</a> インフォメーションより --</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/etc/111229-2011-last-it.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">休業</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">年始</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">年末</category>
            
            <pubDate>Thu, 29 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サーバーの熱対策-水冷却-</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153,153,153)">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p><p>いつもITブログを見ていただき、ありがとうございます！</p><p>このブログで以前にも取り上げられていますが、サーバーの熱対策。<br />空気での冷却ではなく、水での冷却も存在します。<br />水冷却のメリット、デメリットなどは、こちらで紹介しています。</p><p><a target="_blank" href="http://it.kenblog.net/etc/">http://it.kenblog.net/etc/</a></p><p>コンピュータの熱対策ですが、最近マウスコンピュータのＨＰでは、<br />水冷パソコン特集のページも存在しています。</p><p>【参考】<br /><a target="_blank" href="http://www.mouse-jp.co.jp/abest/watercooled/">http://www.mouse-jp.co.jp/abest/watercooled/</a></p><p>とはいうものの、まだまだ水冷却は世間的には広まってはいませんよね・・。</p><p>そんななか、現在開発中の次世代スーパーコンピュータ「京」では、<br />東亜電気工業が販売する「Coolcentric」ソリューションの中から、<br />冷却水分配供給装置「CDU（クーラントディストリビューションユニット）」の<br />採用が正式に決まったそうです。</p><p>【参考】<br /><a target="_blank" href="http://special.nikkeibp.co.jp/ts/article/aa0i/112383/">http://special.nikkeibp.co.jp/ts/article/aa0i/112383/</a></p><p>これによると、「京」全体の冷却システムは、下のフロアに大型の<br />空調機を並べて冷気を吹き上げ、上の「京」設置フロア全体を冷却しており、<br />800本以上のラック内部は水冷で、下のフロアに大型のチラー（冷水設備）を設置しているそうです。<br />さらに、建屋全体が、大規模な空冷と水冷の「ハイブリッド型冷却」だそうです。</p><p>なんともスケールが大きいですね。一度、見学したいものです！＾＾</p><p>サーバールームの節電は必要不可欠な課題ですが、<br />震災でさらにエネルギー自体が見直されつつある今、<br />水冷却もこれを期に注目を浴びることになるのか、気になるところですね！＾＾</p><p><br />--------------------------------------------------------------------------------</p><p>サーバの知識を身につけて、ネットワークエンジニアへの転身を目指しませんか？？ <br /><br />&rArr;<a href="https://www.kenschool.jp/nwtaiken/index.html">【ネットワーク業界を目指す方のための個別相談＆体験レッスン】</a> <br />ネットワーク業界に就転職を目指す方に、資格やスキルはもちろんのこと、<br />ヒューマンスキルまで含めたトータルな人間力がないと、<br />厳しい世の中なのも現実です。 <br />スクールの就職サポートなどを利用して、しっかりと訓練してくださいね＾＾</p><p>本日の更新者： <br /><a href="http://www.kenschool.jp/Network/index.html">パソコンスクール KENスクール Networkコース</a> <br />インストラクター 高橋</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/network/111220-server-power-saving.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/network/111220-server-power-saving.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Network -ネットワーク-</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Coolcentric</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サーバー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スーパーコンピュータ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">水冷却</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">節電</category>
            
            <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 14:56:22 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>第1回 スマートフォン＆モバイルEXPO【秋】のご紹介</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約4分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>皆さん、こんばんは。<br /> いつもITブログをご覧いただき、ありがとうございます＾＾</p> <p><br /> さて、先日のことですが、私の元に一通の郵便物が届きました。</p> <p>第1回 スマートフォン＆モバイルEXPO【秋】の招待状です。</p> <p><a target="_blank" href="http://www.aki.smart-japan.jp/ja/Home/"> <img width="234" height="60" alt="モバイルEXPOバナー" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it127_img/exbanner.gif" /> </a></p> <p><br />10月26日(水)～10月28日(金)の3日間、<br /> 幕張メッセで行われるこちらの展示会は、</p> <ul>     <li>第2回 クラウドコンピューティングEXPO【秋】</li>     <li>第1回 情報セキュリティEXPO【秋】</li>     <li>第1回 Web&amp;モバイルマーケティングEXPO【秋】</li> </ul> <p>と同時開催です。</p>  <p>なんだか、IT業界で注目されているキーワードばかりが並んでいて、<br />面白そうですね！＾＾</p> <p><br />さて、こちらの展示会、様々な企業が<br /> 自社のソリューションを紹介すべく出展するわけですが、<br /> 特設会場にて、スマートフォンに関する各種セミナーも展開します。&nbsp;</p>  <ul>     <li>「国内・海外スマートフォン市場の最新動向」</li>     <li>「スマートフォンのセキュリティ対策」</li>     <li>「ヒットアプリ開発の秘訣」</li> </ul> <p>をはじめ、企業がスマートフォンを導入して成功した事例など、<br /> 幅広いテーマにおいて「スマートフォンの今と未来」を学ぶ場が用意されています。<br /><br />ここでは、そのタイトルをご紹介しますが、<br />ボリューム盛り沢山なので、今から迷ってしまいますよね＾＾&nbsp;</p>    <ul>     <li>『 国内・海外スマートフォン市場の最新動向 』</li>     <li>『 サントリー流「Android」活用術<br />     ～サントリーグループにおけるスマートフォン活用事例～ 』</li>     <li>『 業務利用におけるスマートフォンのセキュリティ対策と</li>     <li>『 「music.jp」「ルナルナ」の〔最速〕スマホ戦略を語る<br />     ～ガラケーからスマホへの戦略的マイグレーション～ 』</li>     <li>『 ヒットするiPhoneアプリの開発者たち 』</li>     <li>『 コンテンツプラットフォームとしてのAndroid、その現在と今後の展望 』</li>     <li>『 スマートフォンの最新ユーザ調査・市場動向調査から見る<br />     コンテンツ・サービスの現状と将来 』</li>     <li>『 企業におけるスマートフォン/タブレット活用、そのポイントとは？ 』</li>     <li>『 AndroidOS3.0時代のアプリケーション開発最新動向 』</li>     <li>『 位置情報を利用したクーポン配布の最適化<br />     ～iPhoneアプリで新規顧客の獲得～ 』</li>     <li>『 （株）ユナイテッドアローズにおけるiPhoneを活用した店頭業務支援 』</li>     <li>『 海外でのモバイルシステム事例<br />     ～アジアの宅急便を支える国際モバイルクラウドシステム「TA-Q-BINシステム」～ 』</li> </ul> <p>&nbsp;</p> <p>食品メーカーからアパレル・飲食業界や物流と、様々な企業が<br /> スマートフォンを利用した社内システムや顧客向けのサービスを<br /> 展開しているのがタイトルを見ただけでわかります。</p> <p>先日行われた東京ゲームショウ2011においても、<br /> スマートフォンやモバイル端末向けのアプリや企業が<br /> ひときわ注目を集めていたとの事。</p> <p>スマートフォンが今後どのように企業に利用されていくのか、<br /> 今から開催が楽しみです＾＾</p> <p>--------------------------------------------------------------------------------</p> <p>ますますスマートフォンの需要が求められる今、未経験からのIT業界転職を目指すなら<br /> この機を逃さないでください！KENスクールなら、AndroidもiPhoneも、両方学習できますよ♪<br /> <br /> &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Program/mnpg_sphone.html">【Androidアプリ開発講座】</a> <br /> AndroidOS上で動作するアプリケーションの、プログラミングを学ぶ講座です。<br /> 基本的な画面レイアウトの作成方法から、データベースの利用などの技術を<br /> 習得し、自分で開発したアプリケーションを、実機上で動作させながら学習します！<br /> iPhoneアプリ開発と並び、今が旬の大人気講座です、お申し込みはお早めに♪＾＾</p> <p>本日の更新者： <br /> <a href="http://www.kenschool.jp/Program/index.html">パソコンスクール KENスクール Programコース</a> <br /> インストラクター 田中</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/android/1110-smartphone-mobile-expo.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Android</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT全般</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">EXPO</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スマートフォン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">モバイル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">秋</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">第1回</category>
            
            <pubDate>Fri, 14 Oct 2011 08:07:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>KENスクール新宿本校 リニューアルオープンに伴う移転のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約3分程でお読みいただけます。】</span></p> <p><br /> 皆さん、こんにちは！本日はKENスクールから大切なお知らせです＾＾<br /> タイトルの通り、新宿本校がリニューアルオープンすることとなりました★</p> <p>それに伴い、新校舎は場所が移転します。JR新宿駅からより近く、迷いにくい場所に移動します♪<br /> 		新宿には近隣の校舎からもたくさん受講生に来ていただいているため、<br /> 場所が変わりご不便をおかけしますが、今後ともよろしくお願いいたします＾＾</p> <p><br /> 新校舎での営業開始は、10/15（土）10:00〜 となります。<br /> 		また、校舎移転に伴い、本日10/11（月）17:30以降より、14日（金）までお休みをいただきます。<br /> 		新宿本校以外の場所は開校しておりますので、<br /> 普段新宿にお通いの方は、渋谷校・池袋校などでご予約をお取りください。<br /> いつもと違う校舎も、勉強に刺激が生まれてイイかもしれません♪＾＾<br /> 		<br /> 		<br /> 		さて、詳細な場所ですが、<br /> 		【今まで】<br /> 		JR新宿駅と京王線新宿駅の改札が一緒になっている出口<br /> 		『京王改札』が一番近い改札でした。<br /> 		<br /> 		【15日より】<br /> 		JR新宿駅南口もしくはサザンテラス口、<br /> 京王新線、地下鉄大江戸線の改札が最寄改札となります。</p> <p><img alt="新新宿本校・地図" width="350" height="332" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web181_img/map_shinjuku.jpg" /></p> <p>現在、新校舎は絶賛改装中です。完成のイメージ（CGですが）が、<br /> 「新宿本校リニューアルキャンペーン」のページに掲載されています。<br /> <a href="http://kenschool.jp/info/contents/camp1110_new_shinjuku.html">http://kenschool.jp/info/contents/camp1110_new_shinjuku.html</a></p> <p>私は工事が入る前を覗きに行きましたが、そのときはまだ本当に何も<br /> 		ありませんでしたが・・・。<br /> 		新宿近辺にあるスクールでは、現時点で最新の校舎です！（当たり前ですね 笑）</p> <p>KENスクールの受講生で、まだ新宿にご来校いただいたことがない方、<br /> これから新宿近辺でスクールを探している方は、<br /> 是非一度見学だけでもお越しいただければと思います！</p> <p>新しく・綺麗な環境で最高の学習を提供させていただきます★<br /> 		その期待を裏切りません。東京の中心部：新宿を担う新校舎、ご期待くださいね！＾＾</p> <p><br /> 		Ken Schoolトップページ<br /> 		<a href="http://kenschool.jp/index.html">http://kenschool.jp/index.html</a></p> <p>新宿本校リニューアルキャンペーン<br /> 		<a href="http://kenschool.jp/info/contents/camp1110_new_shinjuku.html">http://kenschool.jp/info/contents/camp1110_new_shinjuku.html</a></p> <p><br /> -- <a href="http://www.kenschool.jp/">パソコンスクール KENスクール</a> インフォメーションより --</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/kenschool/1110-shinjyuku-renewal-open.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">KENスクール情報</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">KEN</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お知らせ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オープン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スクール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リニューアル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新宿本校</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">移転</category>
            
            <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 11:35:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>スマートフォンのセキュリティ対策</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>皆さんこんにちは！<br />     いつもITブログをご覧いただき、ありがとうございます！</p> <p><br />いきなり唐突なご質問ですが、<br />     皆さんの携帯電話は、スマートフォンですか？？</p> <p>スマートフォンは、パソコンのような様々な機能を持ち合わせている<br />ということもあり、人気上昇中ですね＾＾</p> <p>でも、パソコン並に便利ということは、パソコンと同じようにセキュリティ<br />     対策もそれだけ必要になってくるのです。 <br />     コンピュータウィルスの感染や個人情報に対するセキュリティ対策など、<br />     気にされたことはありますか？</p> <p>本日は、そんなスマートフォンのセキュリティ対策についてご紹介します＾＾</p> <p><br />     あなたの使用しているスマートフォンの中には、<br />パソコンよりも多いかもしれない個人情報が詰まっているため、<br />犯罪に利用される可能性もありえます。<br />     そこで、従来の携帯電話にはないスマートフォンの危険性と自分で<br />     チェックできるセキュリティ対策を見ていきましょう！</p> <p><br />     では、実際にどういった攻撃をされるのでしょうか?</p> <p>例えば、攻撃者が用意したWebページ内のリンクをクリックしたり、<br />     送られてきたメールにあるおすすめのアプリケーションをインストールすると、<br />仕込まれたボット入りのプログラムを知らずにインストール<br />     させられてしまうのです。</p> <p>これにより、内蔵されているデータ（電話帳・写真・メール・通話履歴など）を<br />取りだされ、電子決済に利用されたり、リモートから電話をかけてしまうことも<br />できてしまいます。<br />     <br />     また、GPSやデジタル写真の情報を悪用されると、<br />あなたの行動を監視することもできる、というわけです。</p> <p><br />では、どのような対策を練ればよいのでしょうか？<br />     同じスマートフォンでも搭載するOSによって攻撃方法が変わってくるため、<br />それぞれに合った対策を練ることが肝心です。</p> <p><br />     ● iPhone ： 搭載OSはiOS（アップル製）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p> <p>【対策１】OSは常に最新バージョンにアップデートしておく！ &nbsp; 　 <br />     最新機能を利用できるようになるだけでなく、<br />セキュリティホールの修正なども行われているため。</p> <p>【対策２】jailbreakはしない！<br />     アプリケーションはアップルが運営する『App Store』からのみです。<br />     この制限をなくす手立てとしては、いわゆる&ldquo;脱獄&rdquo;と呼ばれる<br />『jailbreak』をすることになりますが、アップルが認めた使い方では<br />ないため、iPhoneはアップルの管理を離れセキュリティも低くなります。</p> <p>【対策３】怪しいサイトへのアクセスやメールに添付してあるファイルに注意する！<br />     自分だけでは防ぎきれないという方には、危険性の高いサイトへの<br />     アクセスを防ぐためのクラウドサービスを利用するのも、おすすめです。</p> <p>【対策４】紛失対策として『iPhoneを探す』を利用する！<br />リモートロック、データの消去、紛失したiPhoneの場所を把握する<br />     などの機能があります。</p> <p>【対策５】使用していないアプリケーションは削除する<br />     App Storeから入手したアプリケーションであっても、放置は危険です。</p> <p><br />     ● Android ： 搭載OS（グーグル製）</p> <p>iPhoneと違い、ユーザーは自由にアプリケーションを<br />インストールできますが、セキュリティ対策に関しては、<br />グーグルが機能やサービスを揃えているわけではありませんので、<br />ユーザー自身で自己防衛する必要があります。</p> <p>ウィルス対策に関しては、携帯電話事業者がクラウドサービスとして<br />無料で提供している場合もあるので、確認しておきましょう。<br />     また、発売されているセキュリティソフトの中には、<br />マルウェア対策だけでなく、紛失対策や危険性の高いサイトへの<br />アクセスを防止する機能を持つものも発売されてきていますので、<br />一度確認しておきましょう。</p> <p><br />     アプリケーションを入手する際には、信頼できるアプリケーションマーケット<br />     などから行ってください。<br />     <br />それから、アプリケーションをインストールする際に、電話番号やGPS<br />     を使用した位置情報、電話帳・アドレス帳などの個人情報へのアクセス<br />     許可を求められる場合があります。<br /><br />これらをしっかりとチェックすることで、アプリケーションが<br />どんな情報を利用したがっているのかが分かります。<br />     必ず目を通し、不自然さを感じた場合には、<br />インストールは見送ってください。<br /><br />Androidに関して、上記以外での注意事項は、iPhoneに関する記述の<br />「jailbreak」以外は共通します。<br />これからどんどん流行していくスマートフォン、<br />しっかり対策をとって、扱うようにしてくださいね！</p>  <p>--------------------------------------------------------------------------------</p> <p>プログラムを、KENスクールで一から学習していきませんか？？ <br />     <br />     &rArr;<a href="https://www.kenschool.jp/mailca/consys.html">【無料のマンツーマン体験レッスンを受けてみよう！】 </a> <br />     KENスクールでは、プログラムが初めての方でも、安心して学習していただける環境です！<br />     プログラムとは何か？から始まり、様々な場面に利用されているプログラミング技術を<br />     分野ごとに分かりやすくご紹介します。</p> <p>是非、無料体験レッスンを受けてみてください！！</p> <p>本日の更新者： <br />     <a href="http://www.kenschool.jp/Program/index.html">パソコンスクール KENスクール Programコース</a> <br />     インストラクター 鈴木</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/android/1110-smartphone-security.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Android</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スマートフォン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セキュリティ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">対策</category>
            
            <pubDate>Wed, 05 Oct 2011 23:59:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>IT業界への転職活動は積極的に！</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約4分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>ITブログを見てくださっている皆さん、こんにちは！</p> <p><br /> KEN SchoolのProgramコースは、就職だけでなく転職を<br /> 目指して受講されている方がたくさんいらっしゃいます。<br /> そこで今回は、転職活動について書いていきます＾＾</p> <p><br /> 私にも転職経験があります。</p> <p>プログラムを勉強した所の就職サポートも受けていましたが、<br /> その他にも「IT適職フェア」に積極的に参加し、<br /> 結局そこでご縁のあった企業に再就職しました。</p> <p>IT適職フェアは、複数の企業が集って開催している<br /> 会社説明会のようなもので、<br /> 有楽町の東京国際フォーラムや新宿のエルタワー等で<br /> 開催される事があります。</p> <p>但し開催時期が明確に決まっているわけではないので、<br /> インターネットで情報収集する必要があります。</p> <p><a target="_blank" href="http://www.google.co.jp/#hl=ja&amp;sugexp=gsis%2Ci18n%3Dtrue&amp;gs_is=1&amp;cp=5&amp;gs_id=12&amp;xhr=t&amp;q=IT+%E9%81%A9%E8%81%B7%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A2&amp;pf=p&amp;sclient=psy&amp;safe=off&amp;source=hp&amp;pbx=1&amp;oq=IT+%E9%81%A9%E8%81%B7%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A2&amp;aq=0&amp;aqi=g1&amp;aql=&amp;gs_sm=&amp;gs_upl=&amp;bav=on.2,or.r_gc.r_pw.&amp;fp=533f0d6c9109835c&amp;biw=936&amp;bih=536">「IT適職フェア」で検索<br /><br type="_moz" /></a></p><p>ちなみに転職活動をしていた当時の私は、<br /> 電車の中刷り広告で、その開催を知りました。。。時代を感じますね。</p> <p>今の時代はインターネットで何でも出来てしまいます。</p> <p>転職支援サイトもたくさんあり、登録されている方も多いでしょう。</p> <p><br />しかし、転職市場の現状を、文字通り「肌で感じる」事が出来るのは、<br /> このような会社説明会であることは、言うまでもありません。</p> <p>もちろん、KENスクールでも企業説明会を<br /> 受講者向けに毎月開催していますし、<br /> <a target="_blank" href="http://www.kenschool.jp/jobsupport/index.html">就職サポートチーム</a>もバックアップをしています。</p> <p>ただ、どれか一つで安心・満足しては、勿体ないと思います。</p> <p><br /> ・KEN Schoolが持っている独自求人とサポートチーム</p> <p>・転職サイトが持っている独自求人とメルマガ</p> <p>・転職フェアを開催している企業各社</p> <p><br /> どれもそれぞれに特徴を持っているので、<br /> 積極的に行動して利用すればするほど、<br /> ご自身の「可能性」が広がります。</p> <p>サービスの提供を待っているだけの時代は、もはや終わりを迎えました。</p> <p>自ら行動を起こし、「良かった」と思える転職を目指しましょう！<br /> もちろん我々インストラクター陣も技術的にバックアップをしていきます！！</p> <p>--------------------------------------------------------------------------------</p> <p>IT業界への就転職に向けて、KENスクールで一から学習してみませんか？ <br /> <br /> &rArr;<a href="https://www.kenschool.jp/mailca/consys.html">【無料のマンツーマン体験レッスンを受けてみよう！】 </a> <br /> KENスクールが最も得意とする分野が「IT業界未経験者就転職」です。     <br /> 就職サポートは「エンジニア経験」と「人材紹介経験」の両方をもった <br /> 専任キャリアコーディネーターが対応します！</p> <p>KENスクールで就転職を目指しましょう！！</p> <p>本日の更新者： <br /> <a href="http://www.kenschool.jp/Program/index.html">パソコンスクール KENスクール Programコース</a> <br /> インストラクター 大井</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/job/1109-jobsupport-aggressive.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/job/1109-jobsupport-aggressive.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">就転職情報</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">IT業界</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">転職</category>
            
            <pubDate>Thu, 29 Sep 2011 05:21:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Windows OS - Vista以降のパーティションサイズ変更 -</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約2分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>いつもITブログをご覧いただき、ありがとうございます！</p> <p>今日はWindows OSのパーテーションサイズのお話です＾＾<br /><br /><br />Windows VistaからはGUIツールを使って、<br />ディスクのパーティションサイズを自由に変更できるという<br /> 便利な機能が備わっています。<br /> <br /> 「Cドライブでディスクを使い切っているんだけど、<br /> 新しいOSを入れてデュアルブートにしたい！」<br />「ドライブの空き容量が少なくなっているので拡張したい！」<br /><br />などの場合に、特殊なツールを使用しなくても<br /> パーティションサイズを変更できるので、便利です。</p> <p><img alt="GUIツール" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it126_img/guitool.jpg" /></p> <p>こちらの記事にも、より詳しく載っているので、参考にしてくださいね＾＾<br />・<a href="http://faq.askpc.panasonic.co.jp/faq/docs/002604?no=6&amp;trn_org=4+windows+7+パーティション+拡張&amp;ct=clnk">Panasonic<br /></a>・<a href="http://journal.mycom.co.jp/special/2009/windows7/028.html">マイコミジャーナル</a></p>   <p><br /> もちろんパーティションのサイズを変更するということは、<br /> 大事なデータが削除されてしまったり、<br />不注意によりOSが起動しなくなってしまったりすることもあり得ます・・・。<br /> <br />操作をする時には十分気をつけて行ってくださいね＾＾</p> <p>--------------------------------------------------------------------------------</p> <p>KENスクールで、ネットワークを一から学んでみませんか？<br /> <br /> &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Network/index.html">【ネットワーク講座一覧】</a> <br /> 始めにWindowsネットワークの基礎を学習します。<br /> Serverの役割を理解するためOSのインストールから<br /> 実機を使用し学習していきますので     初心者の方でも<br /> 安心して学習することができます。</p> <p>本日の更新者： <br /> <a href="http://www.kenschool.jp/Network/index.html">パソコンスクール KENスクール Networkコース</a> <br /> インストラクター 渡辺</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/os/windows/1109-windows-pertasion.html</link>
            <guid>http://it.kenblog.net/os/windows/1109-windows-pertasion.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Windows -ウィンドウズ-</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">OS</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Vista</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Windows</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サイズ変更</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パーティション</category>
            
            <pubDate>Fri, 23 Sep 2011 23:59:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>KENスクール『完全就職保証制度』始めました！！</title>
            <description><![CDATA[<p>本日は、KENスクールから皆さんに、<br />
		とっておきの新サービスのご案内をいたします！＾＾</p>
<p>なんと！！昨日15日より、就職を目指す皆さんへ<br />
『完全就職保証制度』が始まりました！！</p>
<p><a href="http://www.kenschool.jp/jobsupport/guarantee.html" target="_blank"><img src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web178_img/bnr_jobsupport_guarantee_subbnr.jpg" alt="完全就職保証制度、スタート！" width="210" height="210" /></a></p>
<p>私達のスクールでは、パソコンを初めて学び、資格取得を狙う、<br />
		さらには、ＩＴ系のエンジニアやWebデザイナーを希望して<br />
通われる皆さんが、非常に多いです。</p>
<p>狙うは当然、未経験からの就職です！<br />
		いざ、その願いを叶えるため、</p>
<p>●「プロによる個別指導」<br />
		●「現場に即した実践的カリキュラム」<br />
		●「きめ細やかな担当制就職サポート」</p>
<p>の3つの柱を中心として、<br />
		技術力・基礎力・人間力の育成に注力してきました。<br />
</p>
<p>単にどこでも就職が出来ればOK、ということではなく、<br />
		「やりがいのある仕事」に就くことが、<br />
		これからの時代、ステータスにもなります。</p>
<p>だからこそ、夢を実現させる、<br />
		しかも100%を目指す ＝ 「最高の結果を残す」取組みを始めました＾＾</p>
<p>詳しくはこちらからご覧ください。<br />
		<a href="http://www.kenschool.jp/jobsupport/guarantee.html" target="_blank">http://www.kenschool.jp/jobsupport/guarantee.html</a></p>
<p><br />
		この制度の対象者が、卒業時に就職ができなかった場合、<br />
		「受講料の半額をお返しする」保証もついてきます！<br />
</p>
<p>ある意味、パソコンスクール業界としては、<br />
		「そこまで面倒見なくても、受講生が自力で解決していくでしょ・・・」<br />
		という反応もあるでしょう。</p>
<p>しかし、個別指導で生徒さんと接していく私達としては、<br />
		一人ひとりの生徒さんに対して、どこまで責任を負うべきなのか、<br />
		検討に検討を重ねました。</p>
<p>せっかく卒業時に大変な資格を取得して、Webサイトも完成させて・・・<br />
		でもその後の道をどう進むか判断できないと、<br />
		そのスキルも、1年後には忘れてしまい、水の泡になりかねません。</p>
<p><br />
		未経験からでも、業界に満足いく形で就職したい！<br />
		とにかく、仕事になる「スキル」と「人間力」を身につけたい！<br />
というあなた！</p>
<p>KENスクールにお任せください。<br />
		KENが誇る講師の個別トレーニング＆サポートで、<br />
		心も技術も磨きぬいて、就職に結びつかせますよ！！</p>
<p>完全就職保証制度、ぜひご利用くださいませ♪＾＾<br />
</p>
<p><br />
-- <a href="http://www.kenschool.jp/">パソコンスクール KENスクール</a> インフォメーションより --</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/kenschool/1109-kenschool-jobsupport-guarantee.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">保証</category>
            
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            <pubDate>Fri, 16 Sep 2011 23:59:00 +0900</pubDate>
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            <title>プログラム言語 - コメントの正しい使い方 -</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>いつもITブログをご覧いただき、ありがとうございます！</p> <p>皆さん、普段「コメント」を使うことってありますか？？</p><p>ＨＴＭＬ言語など、プログラムに触れたことがある方は、ご存知ですよね＾＾<br />そもそもコメントって、どのようなもので、いつ使用するべきなのでしょうか？</p> <p><br />「コメント」とは、『注釈』を意味します。<br /> 注釈とは、補足・説明・解説のことですので、<br />コメント内に記載した内容 ＝ コンピュータが処理を行う際に補足と認識するもの<br />として、無視の対象となります。</p> <p>なので、</p> <p>・ 自分だけではなく、他人にも分かりやすい説明を記載する<br /> ・ その領域が何の領域を意味するのかを記載する<br /> ・ 一時非表示にする<br /> ・ 違うコードを割り当てる際に、消さずに一旦隠す</p> <p>などなど、その時々により使い方は多種多様です。</p> <p><br /> そんなコメントは、実は下記の2種類に分割されます。</p> <p>・ 行コメント<br /> ・ ブロックコメント</p> <p>行コメントは『//』や『'』などがありますが、HTMLでは使うことができません。<br />HTMLやCSSのコメントは、「ブロックコメント」に分類されます。</p>  <p>■ HTML<br /> <code> 『&lt;!--&nbsp;～&nbsp;--&gt;』 </code> で括る<br /> （バージョンによって &lt;comment&gt;&nbsp;～&nbsp;&lt;/comment&gt;も使用できる）</p> <p>■ CSS （C言語、Java、JavaScript、PHPなども同じ）<br /> 『/*&nbsp;～&nbsp;*/』で括る</p> <p>というように、コメントは言語により記載方法は多々あります。</p> <p><br /> では、やってしまいがちなコメントを記載する際の注意点を、ご説明します。</p> <p>■ 正しい書き方<br /> &nbsp;<code>『&lt;!--&nbsp;～&nbsp;--&gt;』</code>で括ります。</p> <p>■ 間違った書き方</p> <p>・ 開始コメントを『&lt;!--&gt;』のように書いてはいけません。<br />　『&gt;』で閉じず、あくまで『&lt;!--』のように書きます。</p> <p>・ コメントを入れ子にすることはできません。<br />　『&lt;!--&lt;!--&nbsp;～&nbsp;--&gt;--&gt;』とすると、最初の終了コメントまでが<br />　コメントとみなされ、後ろの終了コメントが浮いてしまいます。</p> <p>・ 終了コメントを『--!&gt;』のように書いてはいけません。<br />　必ず『--&gt;』のように書きます。</p> <p><br />この他にも、注意点として、<br />&lt;title&gt;タグの中に、タイトルとされるテキスト以外を含めては<br />いけませんので、コメントも記載できません。</p> <p>終了コメントを『--&nbsp;&nbsp;&gt;』のように、『--』と『&gt;』の間に空白を入れる<br /> ことは禁じられていませんが、<br />逆に開始コメントには『&lt;!&nbsp;&nbsp;--』のように『&lt;!』と『--』の間に空白を<br />記載するのは禁じられています。</p> <p><br /> また、HTMLの中に『JavaScript』というプログラムを<br />組み込む際は、コメントアウトします。<br /> <br />「あれ？コメントは非表示にしたりする時に使うのでは・・・？」<br /> と思われたかも知れませんが、JavaScriptを過去のブラウザのバージョンで<br /> 開いた際、コンピューターに認識して欲しくない時に使用するのです。</p> <p><br /> このように、一言に「コメント」と言っても、<br />様々な使い方があったり、間違った書き方があったりします。</p> <p>正しいコメントの記述を心がけましょう♪＾＾</p> <p>--------------------------------------------------------------------------------</p> <p>Webサイトを一から作成するスキルを、KENスクールで学習してみませんか？ <br /> <br /> &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/mnweb_job.html">【Web就職・転職対応コース一覧】</a> <br /> 就転職を実現させるために現場で必要な実践的なスキルとノウハウを<br /> 基礎からバランスよく効率的に学習します。<br /> マンツーマン形式の授業ですので、初めての方でも安心して学習できます！</p> <p>本日の更新者： <br /> <a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/index.html">パソコンスクール KENスクール Web/DTPデザインコース</a> <br /> インストラクター 間部</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/web/html/1109-program-comment.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HTML / XHTML</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コメント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プログラム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">使い方</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">正しい</category>
            
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            <pubDate>Wed, 14 Sep 2011 00:27:00 +0900</pubDate>
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            <title>WordPressはレンタルサーバーでどう使う？</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>いつもITブログを見ていただき、ありがとうございます！</p> <p><img width="400" height="90" alt="WordPressのlogo" src="http://it.kenblog.net/img_itblog/it125_img/wordpress-logo-hoz-rgb.png" /></p> <p><br /> 皆さんは<strong>「WORD PRESS」</strong>と聞いて、もう何であるか答えられますか？</p> <p>将来的にWEB制作に携わりたい方、現在すでに制作中の方、<br /> CMS開発に携われている方、とにかく手っ取り早く自身のサイトを持ちたい方。</p> <p>制作の効率であったり、<br /> 顧客ニーズを確実に拾えるポテンシャルを持っていたり。</p> <p>様々なメリットと可能性を持ったツールを<br /> 知っているのか知らないかの差は大きいです。</p> <p><a target="_blank" href="http://it.kenblog.net/web/cms/">ご存知でない方はコチラへ</a></p> <p><br /> さてWEB制作の現場で、ツールとしてスタンダードな「WordPress」。</p> <p>まずは、実際に試してみるかな、という場合に<br /> 契約中のレンタルサーバーで使用可能かどうかを確認しなくてはいけません。</p> <p><a target="_blank" href="http://wpdocs.sourceforge.jp/%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E6%83%85%E5%A0%B1">WordPressレンタルサーバ情報</a></p> <p><br />WordPressの公式サイトでも<br /> レンタルサーバーでの利用状況を確認することができます。</p> <p><br /> 一例として「ロリポップ!」では、どのようにすれば<br /> WordPressを利用できるようになるかを紹介しています。</p> <p><a target="_blank" href="http://lolipop.jp/">ロリポップ!公式サイト</a></p> <p><br />レンタルサーバーでは様々なプランがありますが、<br /> どのプランでもWordPressを利用できるという訳ではありません。</p> <p><br /> WordPressでは、バックグラウンドでPHPというスクリプト言語と<br /> MySQLというデータベースを利用しています。</p> <p>よって、その環境が利用できるレンタルサーバーのプランでないと<br /> WordPressは動作しません。</p> <p>「ロリポップ！」にある『ロリポプラン』だと、<br /> 月額２６３円～で容量１３GBという内容で、WordPressの利用ができます！</p> <p>そしてWordPressのインストールも非常に簡単です。</p> <p><a target="_blank" href="http://lolipop.jp/manual/user/applications-wp/">ロリポップ!でWordPressインストール</a></p> <p><br /> 本来ならば、データベースの設定なども<br /> 自身で準備しなくてはならないのですが、<br /> 案内画面による操作で手軽に設定を済ませてしまうことができます。</p> <p>ここまで出来れば、後は作るだけです。</p> <p>まずは簡単なブログサイトから始めてみてはいかがでしょうか？</p> <p><br /> WordPressで作成できるものは、もちろんブログだけでなく<br /> アイデア次第で何でもアリです！！</p> <p>慣れてきたら色々なプラグインを導入して、<br /> 様々なカスタマイズしていくことも可能です。<br /> <br /> ぜひ！WordPressに触れてみてください！！ <br /> ご興味があれば、KEN SCHOOLでも学習できますよ♪＾＾</p> <p>--------------------------------------------------------------------------------</p> <p>このブログでご紹介したWordPressをKENスクールで学習をしてみませんか？？  <br /> <br /> &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Seminar/cms_semi.html">【CMSサイト構築セミナー】</a> <br /> 今後のWeb制作において「CMS」はさらに重要なスキルとなるでしょう。<br /> 本セミナーでは、そもそもCMSって何？というところから、<br /> 実際にWordPressを利用した簡単なWebページを作成していきます。<br /> CMSサイト構築の全体像を掴んで頂ける内容となっております。<br /> 是非ご参加ください！！</p> <p>本日の更新者： <br /> <a href="http://www.kenschool.jp/Program/index.html">パソコンスクール KENスクール Programコース</a> <br /> インストラクター 小田垣</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/web/cms/1109-wordpress-server.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CMS</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">WordPress</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタルサーバー</category>
            
            <pubDate>Sat, 10 Sep 2011 10:45:00 +0900</pubDate>
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            <title>Linuxサーバの主要状況 - Red Hat Enterprise LinuxのクローンOSに注目！ -</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>皆さん、こんばんは！<br /> いつもITブログをご覧いただき、ありがとうございます＾＾</p> <p>今回ご紹介するのは、サーバである「Red Hat Enterprise Linux」の<br /> クローンOSというものです。</p> <p><br /> 日本の企業サーバとして、最も多く利用されている<br />Linuxディストリビューションに<br />「Red Hat Enterprise Linux」（以降RHEL）があります。</p> <p>この「RHEL」は、日本では有償版Linuxディストリビューションの中で<br /> 約85％近くのシェアを占めており、<br />次いで「SUSE Enterprise Linux」が約9％、<br />「MIRACLE Linux」が約5％となっています。<br />ほぼ、一人勝ち状態ですね＾＾</p> <p><br />しかし、無償版のディストリビューションを含めると、<br />実はこの順位が大きく変わります。</p> <p>「RHEL」のトップシェアに変わりはないですが、<br />それに次ぐディストリビューションが「Cent OS」になるのです。<br /> 有償版と無償版を含めた形でのシェアになると、<br />「RHEL」が約50％、<br /> 「Cent OS（セントオーエス）」が20％のシェアとなります。</p> <p><br /> では、その「Cent OS」とは何でしょう？</p> <p>「Cent OS」は、「RHEL」との完全互換を目指した<br />フリーのLinuxディストリビューションです。<br /> <br />簡単に言ってしまえば、クローンです。<br />一昔前に流行った、 クローン羊みたいなもので、<br />「RHEL」のクローンOS、なんて呼ばれていたりします。</p> <p>無償のディストリビューションなので、サポートなどは受けられませんが、</p> <p>●導入コストかからない<br />●企業で利用されている「RHEL」のクーロンOSなので、<br />　安定性などに定評がある</p> <p>という理由から、最近では大手のレンタルサーバ会社などでも<br />利用されています。</p> <p><br /> 「Cent OS」は、「RHEL」が新しくリリースされた半年後に、<br />追いかけるようにしてリリースされるのが常でした。<br /> しかし、いろいろな問題があり今回「RHEL6」が<br />リリースされてから半年以上の期間を要してしまいました・・・。</p> <p>「Cent OS」のリリース日が遅れているという理由から、<br />「Cent OS」より早く「RHEL6」のクローンOSをリリースした<br />ディストリビューションが、ここ最近、注目を集めています。</p> <p><br />その名も「Scientific Linux 」。</p> <p>このディストリビューションも、「RHEL」の<br />完全互換を目指し開発されているディストリビューションで、<br />アメリカの「フェルミ国立加速器研究所」というところが出しています。</p> <p>こちらも無償で提供されており、<br />質も「Cent OS」に見劣りすることもないので、<br />「Cent OS」から乗り換えるユーザーが<br />ここ最近増加傾向にあるようですね。</p> <p><br />今後の注目ディストリビューションであることは間違いないでしょう。<br /> ということで、私も早速試してみたいと思います！！</p> <p>気になった方は、ぜひお試しくださいね！＾＾</p> <p>--------------------------------------------------------------------------------</p> <p>Linuxの設定方法を学習したいあなたへ、<br /> プロが教えるKENスクールで、一からチャレンジしませんか？？<br /> <br /> &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Network/mnnet_linux.html">【ネットワーク Linux講座一覧】</a> <br /> WebサーバやメールサーバではLinuxが50%以上に<br /> シェアを伸ばしている一方で、情報管理者の63.5%が<br /> 「Linuxを管理できる人員が不足している」と感じています。<br /> <br /> 今、この機会にLinuxを覚えておけば、就転職のニーズが<br /> あること間違いなし！ぜひ学習していきましょう！</p> <p><br /> 本日の更新者： <br /> <a href="http://www.kenschool.jp/Network/index.html">パソコンスクール KENスクール Networkコース</a> <br /> インストラクター 太田</p>]]></description>
            <link>http://it.kenblog.net/os/linux/1109-linux-rhel-cloneos.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Linux -リナックス-</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linux</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Red Hat Enterprise Linux</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クローンOS</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サーバ</category>
            
            <pubDate>Tue, 06 Sep 2011 23:59:00 +0900</pubDate>
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